Very (とっても) Important(重要な) Person(人) 様がいらっしゃいました
深夜にこんにちは。もう眠いので寝ますが、その前に簡単にメモします。
昨夜、Very (とっても) Important(重要な) Person(人) 様がいらっしゃいました・・・
そのお二人は、自動的に動く白い箱に乗って、山の上のオフィスまでやってきました。
時間は深夜19時・・・・。普段なら、爆睡している時間帯です。
到着早々、Very (とっても) Important(重要な) Person(人)様 は、
喫煙ルームで、ニヤニヤと、ヤニヤニを、スイスイされていました。
落ち着かれた後、静脈認証をすり抜け、弊社オフィスへ進入。
「へ~意外と○○○ですね。」
と言われ、
「ありがとうございます。」
と、普通に返してしまい、ボケれなかった失敗を感じながらも、話は進み、
「○○に、△△△△△△△はないんでしょうか?ネットで調べてくださいよ~。」
と、お願いされましたので、
最近やっと覚えたインターネットとやらで、検索してみると、数件表示されました。
「これでよろしいでしょうか?」とお聞きすると、
Very (とっても) Important(重要な) Person(人) 様は、
「よかよかです。」
と、にこやかな表情で、とてもご満足頂いた様子です。
何ページかチェックして、
「こっちはOOOOです。」
「これは××××です。」
「まあ帰ってから調べてみます~」
となんとなく、取り止めがついた印象。
あっという間に、子一時間経過したので、
のんびり運転で、Very (とっても) Important(重要な) Person(人) 様を、茶屋町へ誘導しました。
茶屋町で、自動的に動く箱の能力を向上する方と合流して、
炭化水素に水酸基がついたものを飲用する為に、庭瀬へ移動しました。
あとは怖くてかけません。じゃっくばうわーに尋問されても、答えられません。
それはそうと、Very (とっても) Important(重要な) Person(人)様は、いつもどおりで安心しました。
○△島への旅行楽しみにしております。それではおやすみなさい。
またお会いできる人楽しみにしております。
※今回は、一部フィクションがあります。ご容赦ください。
ちなみに、私は一滴もお酒が飲めません。たばこもだめです。(この行だけ本当で、あとは全部適当ですねえ今回は。)